紙から電子データへ、低コスト・省スペースを実現する
スキャニングサービスと総合的な文書保存・資料保存
ソリューションをご提供いたします。
書類の保管にお悩みですか?
“日々増え続ける大量の書類。
保存するにも保管場所に余裕がない…。”
そのようなお悩みを解決するソリューションとして
弊社のスキャニングサービスをぜひご活用下さい。
書類や帳票をスキャニングすることで画像データに電子化、
オフィスのパソコンに大量の書類を保存することができます。
紙からデータへ変換する利点
パソコンでデータを一括に管理することができ、保管スペースの
問題だけでなく、保管コストの削減も可能になります。
重要書類のバックアップ
“企業内文書には、様々な情報が記されており大切な企業資産。”
BCP(事業継続計画)やリスクマネジメントにおいては災害や不測の事態に備えて、
企業情報の統括手段として重要文書のバックアップが第一とされています。
紙文書のままでは複製にも手間がかかります。
しかし、電子化してしまえばデータの複製は容易になります。
複数回のバックアップにもお時間を取らせません。
デジタルデータの利点
大量なデータでも紙と違い、かさばりません。
営業時のプレゼン資料としての持ち運びも簡単です。
オフィスや事業所の移転にも、輸送費用がかかりません。
高クオリティのスキャニング
“J-SOX法*1、e-文書法*2、電子帳簿保存法、内部統制に対応。”
文書の電子化に関する法令整備が進む近年、企業においても電子化への対応を
早める動きが盛んになってきています。
しかし、まだまだその認知度は低いといえます。
その要因は、各法令ごとに原本として認められる電子化文書には
複雑な規定が設けられていることがあげられます。
D.I.M.S.では文書管理の専門家である文書情報管理士が、
責任を持ってスキャン作業をおこないます。
各法令の規定を満たす品質の高いスキャニングサービスをお約束いたします。
企業価値を高めるお手伝い
弊社のスキャニングサービスでは、JIS/ISO規格*3 に準拠した
データ付加や画像データのテキスト変換(OCR)サービス、
高精細文書に最適な600dpiの高画質スキャニングサービスをご提供いたします。
また法定保管義務が定められている文書に関しては電子署名*4 や
タイムスタンプ付加による改ざん防止処理などのサービスも承っております。
*1 日本版SOX法(金融商品取引法)、新会社法(改訂会社法)。
キーワード:
J-SOX法
*2 紙による保存が義務付けられていた文書を、一定条件の元で、
スキャナを利用して電子化文書にて保存することを可能とした法律です。
キーワード:
e-文書法
電子帳簿保存法
*3 JIS規格のZ6016では、紙文書及びマイクロフィルム文書の
ライフサイクルにおける電子化、活用、廃棄、品質管理、
セキュリティ対策など一連の電子化プロセスについて
規定しています。
キーワード:
文書情報マネジメント
JIS Z 6016
JIS Z 6017
*4 弊社では株式会社 日本電子公証機構の電子公証サービスを使用しています。
個人情報保護とセキュリティ対策
“大切な書類をお預かりするということ”
職務上知り得た個人情報については機密事項として決して他に漏れないよう
組織的に対応するとともに、直接担当する一人一人の社員にも徹底させ厳重に
管理をいたしております。
お客様の個人情報については、滅失、毀損の防止その他安全管理のため
必要かつ適切な措置を講じております。
徹底したセキュリティ
さらに24時間体制のセキュリティシステムを導入することにより
外部からの侵入はもちろんのこと、社内においても入退室を厳重に管理し、
“誰が、いつ、入退したか”を記録することによって情報の漏洩防止に努めております。
小ロットの受注歓迎
“少量の書類を、電子化してほしいのだけど、
その場合かえってコストがかかるのでは…。”
ご安心下さい。弊社は小ロット受注に関しても、一枚単価でお受けいたします。
最低金額の設定は行っておりませんので、
低コストで文書を電子化することが可能です。
ニーズに見合った適正価格
文書の電子化は初期費用こそ必要ですが、後々の社内文書運営コストを考えれば
割安といえるのでは、と弊社は考えます。
ぜひ電子化文書の利便性を多くのお客様に実感していただきたいと考えております。
大量枚数受注の際はディスカウントも承ります。
無料でお見積もりさせていただきます。
お問い合わせフォームよりお気軽にお問い合わせください。
お客様の様々なニーズにお応えいたします。
お見積もりは無料で承っております。
お気軽に下記リンクお問い合わせフォームよりお問い合わせください。
お電話でのお問い合わせ:06-6136-7300




