文書情報マネジメント 株式会社 D.I.M.S.

文書保存・資料保存・電子化の総合ソリューション 株式会社D.I.M.S.

 

Document Information Management Solutions 株式会社 ディーアイエムエス  
社団法人 日本画像情報マネジメント協会 No.923  

 紙から電子データへ、低コスト・省スペースを実現する

 スキャニングサービスと総合的な文書保存・資料保存

 ソリューションをご提供いたします。

ico_049.gif文書情報マネジメント

文書は企業・組織の各種業務には必要不可欠なものです。業務の円滑化を目的とした
文書情報マネジメントとは、文書のライフサイクル(文書の作成、利用、保管・保存および廃棄)
全体を通して、文書情報を目的に応じて適切かつ有効的に管理・活用することを指します。
そのためには、文書の作成、使用目的、内容、作成者・管理者、保管方法・期間、廃棄方法
などの観点に基づいた明確な文書管理規定を作成する必要があります。


・文書のライフサイクル

 作成 ico_067.gif 処理 ico_067.gif 保管 ico_067.gif  保存 ico_067.gif 廃棄

 

・リスクマネジメント

電子文書・電子化文書の留意点としてあげられるのが改ざんや漏洩といった
セキュリティ面におけるリスクです。それらの点について考慮し、
適切な対策をとるために保管・保存の面での
リスクに対応できるように考えておく必要があります。

・法令、制度などの遵守(コンプライアンス)

企業活動においては広範囲の法令、制度を遵守するために文書の管理・運営方針を
明確にすることにより、社会的価値を高めるとともに、内部統制や監査制度にも
対応できるようにすることも文書情報マネジメントと言えるでしょう。



参考文献 「新しい文書情報マネジメントの基礎と応用」社団法人 日本画像情報マネジメント協会

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